RSS
 

ギフトについて

ギフトについて

無料サービス

■ラッピング

ラッピングをご希望のお客様は、ご注文時にご依頼下さい。 また、プレゼントされるお相手の性別などもお教え下さいますと、より理想的なラッピングが可能になるかもしれません。

ラッピングの種類は下記4種類となっています。
1)女性用ラッピング
2)男性用ラッピング
3)女性用クリスマスラッピング
4)男性用クリスマスラッピング

■メッセージカード

商品と一緒にお届け先にメッセージを添付したい方はお申し出下さい。
お客様のメッセージをカードに書き添付致します。
ただし、通常の発送予定よりも、1日〜2日遅れるかと思われます。

■のし

ご贈答品で、『のし紙』などをご希望のお客様は、ご注文時にご依頼下さい。無料でご用意致します。プリンターで印刷しますのでA4までの大きさとなります。下記4つの項目は必ずご指定下さい。
のし紙の使い分け・書き方等はこちらをご参照ください→ご贈答マナー

1.内のし、外のし・・・どちらかをご指定下さい
2.用途・・・結婚祝い、新築祝いなどとご指定下さい.
3.のし上(表書き)・・・御祝、御新築御祝、などとご指定下さい
4.のし下(名前)・・・長谷川、などと送り主のお名前・団体名等をご指定下さい

ご依頼方法

■カートに入れて依頼する

ご注文の際に商品と一緒に「ラッピング・サービス」をカートに入れて下さい。

包装&リボンの場合→ 【 「ラッピング無料サービス」のページはこちら 】

のしの場合→ 【 「のし無料サービス」のページはこちら 】

■備考欄に記入して依頼する

商品をカートに入れて通常通り注文手続きを進行しますと、途中で「備考欄」があらわれますので、そちらに依頼内容をご記入下さい。

依頼内容としては、以下の例を参考にして下さい

 例:「男性用ラッピングをお願いします」
 例:「女性用クリスマスラッピングをお願いします」
 例:「結婚祝い用に内のしでお願いします。表書きは「御祝」、名前は「長谷川」でお願いします」

なお、大きな商品、例えばクロックの中でも特別に大きいものや、外箱もなく特殊な形状をしているものなどは、ラッピングができない場合がありますので、ご了承下さいませ。

結納返し・ご贈答品・ギフト、時計をラッピング致します!

■ラッピング例

いくつか具体的にご説明致します

■結納返し


【結納返し】用のラッピング例です。箱の大きさも色々ありますし、その都度、若干仕様が変更になる場合もあるかもしれませんが、基本的に上の写真のような感じに仕上げます。

※基本的に5万円以上の商品を対象としています

近くの「結納用品」専門店に持ち込んで、熟練した担当の方に「寿」の文字も手書きで書いてもらい、水引きも結んでもらっています。

結納返しの包装のミニ情報↓

水引の中央の結び部分は本来は少し起こし気味にした方が良いです。配送の関係で、箱にペッタリと付いて寝てしまいますが、お渡しになる前に、できれば、この部分を起こし下さい。直角(90度)まで起こす必要はないです。おおよそ30度くらいが良いです


奉書(上の写真では白色の紙)は、青・グリーンの紙を使用する場合もあるそうですが、地方によっては使わないという事でした。

結納返しなどは、地域によっての慣例などが異なる場合がありますので、もし特殊な指定が必要であれば、一度ご相談下さい。

■通常ギフトラッピング(包装&リボン)

 
 

上記が弊社で行っているラッピング例です。この他にも日々色々と試行錯誤しながら、より良いラッピングを目指しています。
他にもラッピング例はありますので、順次掲載していきます。

ちなみに・・・・ 現在では、写真例を含め、以下のような素材を用意しています

・包装紙
ブルー(艶なし)、レッド(艶なし)、ブラウン(艶なし)、ピンク(艶あり)、紺(艶あり)、ターコイズブルー(艶あり)、レッド(艶あり)
全て無地を使用しています。


・リボン
シルバー(キラキラ、ラメっぽい?)、ゴールド(キラキラ、ラメっぽい?)、ミルキーピンク(ゴールド縁)、ミルキーイエロー(ゴールド縁)、レッド(両サイド白ステッチ)、ネイビー(両サイド白ステッチ)、ホワイト(両サイド黒ステッチ)、ホワイト(両サイドピンクステッチ)



ネットショップ開設から4年くらいの間は、柄が付いた包装紙を使用していました。無地の包装紙でなかなか良いものが見つからなかったのも理由の1つでした。
主に腕時計を専用BOXに収納してラッピングしますが、「ブランドイメージに合わない」「中身とラッピングの雰囲気がミスマッチ」などなど感じるようになりました。
また、お客様からもそのようなご指摘が2件ほどありましたので、2006年頃からは無地の包装紙に統一するようにしました。
これですと、どのブランドでも、またどのようなお客様でもだいたい問題ないラッピングをさせて頂く事が可能になったと思っています。

ページトップへ