| ■ディプロイメントバックル・シングルフォールディング・3つ折れ・Dバックル 詳細■ |
| ▼タイプ2 | |||
| 片側開きのため、またワンプッシュ式でないため、余計な機能がなく薄くすっきりと出来上がっています 金具自体の高さ内寸は3.0mmですが、おおよそ3.5mm厚までのベルトに対応できます。革はわずかに縮みますので、3.5mm厚のベルトでも押し込むようにすると問題なく取り付けできます。 中板が腕裏に当たる位置が、両開きとは異なるので、装着感に個人差が出る場合もあります。 すっきりとした構造が時計のイメージを壊さないので外観が非常に良いです。 |
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| 尾錠側:16mm | 尾錠側:18mm | 尾錠側:20mm | 尾錠側:22mm |
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| 私物のグリモルディに取り付けてみました。今まで両開きのバックルを付けていましたが、今回撮影の為に取り付けてみたところ、こちらの方が良いのを発見しました。←あくまでも私の手首に装着する場合ですよ! グリモルディがビッグフェイスのため、ぐっとベルトで締め付けないとベストの位置よりずれぎみになっていました。 シングルフォールディングにすると、中板の位置が手首横まできてしまいますが、その手首横まできた板のカーブがひっかかりとなり、ベストの位置を保つような働きをしてくれます。 何回も言いますが、あくまでも、この時計のロングサイズベルト + ビッグフェイス + 写真の腕の形状 という要素に、マッチしたという事ですので、みながこのようになるとは限りません。 場合によっては、手首横あたりまでくる金具が不快に感じる場合もあります。この点ご注意下さい。 |
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