BALL・WATCH/ボール・ウォッチ『トレインマスター・キャノンボール』
![]() ![]() 蓄光塗料と違い、常に光を放ち続けます。スイス製トリチウムガスは、突然必要となった時でも、その性能を存分に発揮する心強い機能を持ちます。 |
![]() ![]() トリチム管があちこちに配置されています。インデックスの一部に・・・、そして、時針・分針・秒針にも。 |
![]() (左)ケースサイドから (右)裏はシースルーバックです。 ![]() (左):数字の「7」を「BALL & Co.」で表しています (右):12時位置に配置された日付窓には、日付が簡単に読み取られるようレンズが使用されています ![]() レトロなスタイルのリューズ |
![]() (左)バンドの駒のつなぎは、一般的に普及しているピンではなく、しっかりと取付けができる、ビスを使用しています。時計は高価でもバンドの接続は安価な“割りピン”を使用しているブランドが多くある中、ボールウォッチはここにもこだわります。 (右)両開きバックルです |
![]() ブレスレットの質感、造りも丁寧です。面取りもキレイに行われていて、時計のSPECに見合う仕上がりです。 ![]() 装着した感じ |









